コッチ




「コッチ」を観ました。全50話という長いストーリーでした。
70年代小さな田舎町を舞台に常にトラブルの絶えない一家。
トラブルがあるたび一家でぶつかり合い支えあいながら幸せを求めて生きていく姿を描いています。

両親を亡くした9歳の少女コッチ。
母の実家ソン家に引き取られる。そこには祖父母
長男の教師ジュンテ、次男警察官のヒョンテ、
ウォンビン演じる三男ミョンテがいました。
いろんな出来事があるたび家族が大騒ぎそして大泣きするのです。
ウォンビンは年上の人を愛してしまいます。

このドラマで次男のヒョンテ役のイ・ジョンウォンは今までとは違っていました。好感の持てる人です。
ウォンビンの父親役も母親役も家族のために大泣きするのでそれこそイメージが違って見えました。

最終話の終わり方もよかったです。
この記事へのコメント
こんばんは(^o^)丿

「コッチ」は全く予備知識ありません。
ただ、良いドラマだという評判は聞いています。

50話という長編で人気がでるのはよぽど良いドラマですね。

家族で大泣きするようすを早く見てみたいです。

私は今日「デイジー」を観ました。
また、レビューを書きますね。
(⌒0⌒)/~~~ではでは
hokuto | URL | 2006/09/12/Tue 23:55 [EDIT]
>北斗さんへ
 
ようやく記事に出来てほっとしました。北斗さんのようにうまく書けなくて・・・。
大泣きするお父さんお母さんにはちょっと引きましたがそれだけ家族に対する思いが感じられるようになります。
ウォンビンが年上の女性それも子供もいる人を好きになってしまうのですがそれを止めようとするお母さん。必死です。
ウォンビンは高校生役です。その友人達とのふれあいもよかったです。

私は今度「この世の果てまで」を借りてきました。
アスカモモコ | URL | 2006/09/13/Wed 05:17 [EDIT]
>ようやく記事に出来てほっとしました。北斗さんのようにうまく書けなくて・・・。

いえいえ、そんな事ないですよ。
ちゃんと雰囲気が伝わってきました。
レビューしようと思うと結構考えるのに時間掛かりますよね。
実際に書く行数は少なくても。
返って負担になってしまったら申し訳ないです。

「この夜の果てまで」はリュ・シウォンとキム・ヒソンですよね。
キム・ヒソンは「悲しき恋歌」とちょっと違うイメージですよ。
お楽しみに ではでは(⌒0⌒)/~~~
hokuto | URL | 2006/09/13/Wed 07:17 [EDIT]
>北斗さんへ

キム・ヒソンといえばビデオ屋さんで新作の「THE MYTH/神話」にジャッキー・チェンと共演しているのをみつけました。
ジャッキーの作品も好きなのでそのビデオの人気が落ち着いたら観たいと思います。


アスカモモコ | URL | 2006/09/13/Wed 21:24 [EDIT]
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